
前夜祭開催前
今年の入場ゲートはこんな感じ
まだパレス オブ ワンダーは作りかけ
今日はこの角度から観戦中
我が家の家に燕が巣を作って約一ヶ月
半月ほど前からひなが生まれております。
しかもかなり大きい…
今にも飛んでいきそうです。
朝からヒ゜ーチクうるさいし、玄関はふんだらけ… 掃除が大変です。
でもきちんと飛んでいくのか少し心配
初フライの瞬間とか見届けたいですけどね
燕に対しての親心…
何に芽生えとんね!ちゅ〜わけですが
飛んでいくまで、チラチラ覗いてしまうんでしょうね
どーも
この前イタリアンを食べに行きました。
お店の名前は『DA SOLO(ダ ソーロ)』です。
水口方面から行くと一号線を真っすぐ、で名神の高架をくぐると左手に見えてくるお店です。

あまりかしこまった雰囲気が苦手な私ですが、ここはイイ!
なんかオーナーさんが一生懸命なところもかなりグーです。
肝心の料理もイタリアの家庭料理みたいな感じで漢(おとこ)もかなり満腹になります。
そしてデザートもかなりおいしい!
今回ランチでいきましたが、運転しない時はディナーで一杯ってのもよさそう!
お店の存在はかなり前から知ってましたが、初めて入ってこんなに気に入るとは、予想外だ…

失礼(古い………)
ってことでかなりのオススメです。
他紹介ブログ
http://minyako.blog14.fc2.com/blog-entry-270.html
http://blog.goo.ne.jp/shurey/e/642b1fc8a36000e0032900f18064bc9c
http://www.geocities.jp/nor_touring/gourmet/dasolo/dasolo.html
この前イタリアンを食べに行きました。
お店の名前は『DA SOLO(ダ ソーロ)』です。
水口方面から行くと一号線を真っすぐ、で名神の高架をくぐると左手に見えてくるお店です。

あまりかしこまった雰囲気が苦手な私ですが、ここはイイ!
なんかオーナーさんが一生懸命なところもかなりグーです。
肝心の料理もイタリアの家庭料理みたいな感じで漢(おとこ)もかなり満腹になります。
そしてデザートもかなりおいしい!
今回ランチでいきましたが、運転しない時はディナーで一杯ってのもよさそう!
お店の存在はかなり前から知ってましたが、初めて入ってこんなに気に入るとは、予想外だ…

失礼(古い………)
ってことでかなりのオススメです。
他紹介ブログ
http://minyako.blog14.fc2.com/blog-entry-270.html
http://blog.goo.ne.jp/shurey/e/642b1fc8a36000e0032900f18064bc9c
http://www.geocities.jp/nor_touring/gourmet/dasolo/dasolo.html

ポンジュースのチロルチョコ!
39%もポンの素材がINしているらしいです。
つまり三分の一の純情な感情(シャムシェイド)なチョコ
おいしいです。

お休みだったので、彦根に行ってきました。
多分人生の中で数えるぐらいでしか行ったことのない町ですが、彦根城のサクラを見に行ってきました・・・
が近くにお住まいの方ならわかるとおもうんですが、残念ながらサクラは見事に散ってました・・・
(っていうか、彦根の観光HP見た限りでは咲いている写真が4/21現在でUPされてたとおっもたんですが・・・)

しかし、そんなことも忘れてしまうような見事な青空
そんななか天守閣広場でウワサのひこニャン登場~

カワイイ、かわいいと黄色い?声援の中プレゼントをもらったり

ネタ?でスタッフの私物の荷物を勝手?に持ってきたり
(アメトーーーーーークでよくある展開)

お客さんが持ってきた縄跳び飛んだり
太鼓たたいたり、写真撮影によってきたり
サービス満点でした。
家に帰ってきて、ふと思ったのですが、コレじゃ彦根城を見に行ったというよりか
ひこにゃん見に行ったみたいな感じになってしまったなー。
って感じちゃいました・・・
でも、一番印象に残ったのがお城横の公園でやっていた
彦根いいもん市?やったかな?
そこでお弁当を買ってたべたのですが、間中エンドレスで流れていたこの曲!!!!
覚えました。歌えます。踊れます。

これは・・・
ちくわパン
竹輪とパンのコラボレーションfeat.チーズ

言い方を変えればチーチクにパン
しかし、予想に反してこれは絶品です

意外と酒のあて
になるんじゃないかと思うような味でございます惣菜パンが好きな人にとっては試す価値あり

気になったかたはぜひ


森永のチョコレートは生まれて90年らしいです
90年前といけば1918年
調べてみたら第一次世界大戦終結の年みたいですね。
生まれ年が一緒の人が、故 田中角栄さんだったり中曽根さんだったり…
そー考えたら歴史の重みを感じる味になったり!?
いや、おいしいだけでした…

2/25 大阪城ホール
ビョークのライブに行ってきました
過去のブログにも書いてますが、何回か見に行こうとしてことごとく失敗していたビョークさん
の初ライブ

しかも来坂は12年ぶり

これは気合が入るぞー、と難波でお寿司とビール(関係ない)を流し込んで行ったわけですが・・・
たまにいいもの食べてお腹がビックリしたのか、ライブ前に腹を下すという惨劇に見舞われながらも

ナマ ビョークを観てきました
いやー、凄かったですよ

歌声が最高

なんであんなに小さい体であの声量がでるのか
しかも、離れててもビシビシくるあのオーラ

ライブ自体は、「ヴォルタ」からの選曲が多いのかなー、と思っていたのですが
「ポスト」 「ホモジェニック」 「ヴェスパタイン」 「メダラ」
の過去のアルバムからバランス良く?歌ってくれて感激でした
でもやっぱり「ポスト」からの「ハイパー バラッド」 「アーミー オブ ミー」 「アイ ミス ユー」
が涙が出かかりましたよ

構成がホーン隊 10人くらい ピアニスト ドラム DJ?というのか(マトモス的な)
ホーン隊がアイスランド?の伝統的な衣装をまとい、エレクトリックな演出もあり
なんかかなり独特な演出でした

あー、また来ないかなー

期待してた「ヨーガ」が聞けなかったので少し残念だったなー
おもしろい記事があったので…
ソース元(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/)
外国人が…日本に長く居すぎた…と実感するとき
1.山手線のホームで人波を左右に押し分けながらかいくぐり、電車に飛び乗り、ドアが閉まらないように手で押さえ、その間にかばんを電車に引っ張りこむ。その理由が、少なくともあと2分は電車が来ないためだとわかっているとき
(外国では1時間にたった1本の電車が平気で遅れてくる。ひどいときは数日遅れる。)
2.ビルディングのような単語がいったい何音節あるかと思い悩むとき
(英語ではBuildingが「Build+ing」の2音節であるのに対して、日本語は「ビ・ル・ディ・ン・グ」の5音節であることから)
3.自動販売機で、何のためらいもなく紙幣を入れるとき
(海外の自動販売機はお釣りがきっちり出てくる可能性は10分の1以下で、壊れている可能性は何十倍もあることから勇気がいる)
4.外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
5.初めてのスキーで、新品のロシニョールの高性能なスキー板を持ち、エアロダイナミックスなスキーウェアとそれに色のマッチしたゴーグルを装着して登場し、雪かきをしながら転げ落ちていくとき
6.選挙車のスピーカーから騒音・爆音をたれ流されても、「ショーガナイ」と思うとき
(欧米ではあれほどの騒音は違法なところが大半)
7.テレビ番組で一番いいのはコマーシャルだなと思うとき
8.抹茶アイスも悪くないなと思うようになったとき
9.信号の色のことで青か緑か揉めはじめ、あれは青だと思い始めるとき
(日本人は青と緑の区別がつかないと思っている人もいる)
10.写真撮影のときにピースサインをしてるとき
(日本人だけが老若男女でやけに好むポーズ)
11.ガソリンスタンドで車から降りもせず、集団で押し寄せてくる店員がフロントガラスを拭いているのを、
当然のことのようにただ待っているとき
12.自分の国に帰ってから、みんなと飲みに行って、全員のビールを注ぎ始めるとき
(ビールを注いであげるなんてことはない)
13.家が10平方メートルでも広いと思うとき
(ほっとけ)
14.会社の窓の外の景色が「一面コンクリートだらけ!」の代わりに、「意外と緑もある」とか思いはじめるとき
15.鳥は なく "cry"ものだと思うとき
(英語では鳥は うたう "sing")
16.電話中にお辞儀している自分に気付くとき
17.自分の国に帰って、喫茶店で「アメリカン・コーヒー」を注文してしまうとき
18.母国の両親と電話中に父親に「どうしてぶつぶつと文句でこちらの話しをさえぎるのかね」と言われるとき
(日本人は相手の話しが終る前に話し始めることで有名)
19.母親と電話でしゃべっていると、「ゲンキってどういう意味?」と聞かれるとき
(電話でゲンキと返事する癖がついてしまっている)
20.トラックがバックするときに、童謡を流していてもおかしいと思わないとき
21.ビアガーデンが屋上にあっても不思議に思わなくなるとき
(海外ではガーデンと呼ぶくらいなので本当の庭でやります)
22.バドワイザーを飲んでいると外国人受けがいいんじゃないかと思うとき
(外国のビールも飲んでるよーと嬉しそうに強調しにくる日本人が多いらしい)
23.英文学専攻がバカ女を形容するときのオブラートに包んだ言い方だと思うとき
(英文学というと欧米ではシェークスピアなどの古典にも強く才女のイメージであるが、こちらで英文学科というとシェークスピアの一節も言える女が居ないらしい)
24.納豆の美しい食べ方をマスターしたとき
25.缶コーヒーがおいしいと思い始めるとき
26.車の最初のオプションがTVセットでも不思議に思わないとき
27.夏に半そでを着始める日付が決まってると思うとき
28.赤の反対は白なんだと思うとき
29.高級なウィスキーのボトルを安っぽいバーテンダー相手にキープして帰っても心配しなくなるとき
30.デザートだのフルーツだの独創的過ぎるものが、ランチのサンドイッチに入っていても別段驚かないとき
31.大事な年を平成や昭和の年号で覚え始めるとき
32.握手とお辞儀を同時にする芸術をマスターしたとき
33.人の家の玄関に頭だけ入れて留守かどうか確かめても大丈夫だと思うとき
34.医者から処方箋をもらうとき「これが白い錠剤、こちらが青い錠剤、これはピンクの粉末剤」と言う説明でもなんら不満に思わないとき
35.バーモントカレーという存在のコンセプトに疑問を抱かなくなったとき
36.どうでもよい商品に4重の包装紙が当たり前だと思うようになったとき
37.電車の同じ車両に外人数人で乗車すると調和がくずれるために落ち着かない気分になるとき
38.外国人の友人に必ず「日本滞在年数」を尋ねて種類分けし始めるとき
39.田んぼに囲まれた全く何もないとてつもないへんぴな場所で、飲み物の自販機を見つけても驚かず、
電源がどこからきているのかも不思議に思わず、そのぽつんとした自販機がコーラを買ったあとにお礼を言ってくれることにも何も思わなくなったとき
(海外で人気のない場所の自販機は盗難にあって当然)
40.米の銘柄によって味が違うとか思い始めるとき
41.JRやタクシー会社に27本ほど寄付したあとでも、まだ玄関には透明傘が溢れかえってるとき
42.同方向に走る2車線道路では、左側は駐車場だと思うとき
43.ジューシーな最高の豚カツに一番合うのは、味もない千切りになった生のキャベツの山だと思い始めるとき
44.10月に半そでを着ている外人に向かって「寒くないの?」と聞き始めるとき
45.「ノー」を伝えるとき、鼻の上で手を左右に振るとき
46.店でクリスマスソングを聞いてもセンチメンタルな気分にならないとき
47.趣味は「ドライブ」と言い始めるとき
48.濡れた傘には店の入り口で配布しているコンドームが必要だと思うとき
49.12月の日曜日は全て忘年会の二日酔いの回復のために用意されていると思うとき
50.クリスマスイブにケーキを買い始めるようになったとき
(欧米ではケーキではなくクリスマス・プディングが主流)
51.吐くまで飲むのを楽しむとき
52.胸の谷間を見て、うわっとか思うとき
53.お昼の弁当は昨日の残りで、器がハローキティでも普通と思うとき
54.ビール1缶の値段が1ケースの値段と同じことがあっても不思議に思わないとき
(初めて知らない飲み屋に行くとショックを受けるのだと思われます)
55.一つの会話につき3回ずつ謝罪している自分に気付くとき
56.どんな小さな行為でも「がんばる」とか言い出すとき
57.片手チョップスタイルと連続お辞儀が混雑を通り抜ける手段だと思い始めるとき
58.買い物している間の30分間、車のエンジンをつけっぱなしにし始めるとき
59.外人の知り合いにまで血液型を聞き出すとき
60.「英語」と「英会話」の細かい差を見出すとき
61.自国に帰ったときにタクシーのドアが開くまで待ってしまうとき
62.阪神タイガースの試合チケットを買って六甲おろしの練習をするとき
63.外人だけが集まるパーティで、誰かが乾杯を言うのを待ってしまうとき
64.本屋に雑誌を読むために行き、読むだけ読んだら棚に戻しても疑問に思わないとき
(海外の本屋は買うところで、立ち読みし放題ということがないのが普通)
65.1個だけの袋詰めされたジャガイモを買い始めたとき
66.旅行のスーツケースの半分をお土産のスペースに使い始めるとき
67.外人がいっぱいのバーに行って危険を感じるとき
68.単語にアンダーラインを引くのに定規を出すとき
69.日本の何もかもがノーマルに思えるとき
自分は純日本人なのに笑ってしまう事柄が………
抹茶アイスは苦手ですけど…
ソース元(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/)
外国人が…日本に長く居すぎた…と実感するとき
1.山手線のホームで人波を左右に押し分けながらかいくぐり、電車に飛び乗り、ドアが閉まらないように手で押さえ、その間にかばんを電車に引っ張りこむ。その理由が、少なくともあと2分は電車が来ないためだとわかっているとき
(外国では1時間にたった1本の電車が平気で遅れてくる。ひどいときは数日遅れる。)
2.ビルディングのような単語がいったい何音節あるかと思い悩むとき
(英語ではBuildingが「Build+ing」の2音節であるのに対して、日本語は「ビ・ル・ディ・ン・グ」の5音節であることから)
3.自動販売機で、何のためらいもなく紙幣を入れるとき
(海外の自動販売機はお釣りがきっちり出てくる可能性は10分の1以下で、壊れている可能性は何十倍もあることから勇気がいる)
4.外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
5.初めてのスキーで、新品のロシニョールの高性能なスキー板を持ち、エアロダイナミックスなスキーウェアとそれに色のマッチしたゴーグルを装着して登場し、雪かきをしながら転げ落ちていくとき
6.選挙車のスピーカーから騒音・爆音をたれ流されても、「ショーガナイ」と思うとき
(欧米ではあれほどの騒音は違法なところが大半)
7.テレビ番組で一番いいのはコマーシャルだなと思うとき
8.抹茶アイスも悪くないなと思うようになったとき
9.信号の色のことで青か緑か揉めはじめ、あれは青だと思い始めるとき
(日本人は青と緑の区別がつかないと思っている人もいる)
10.写真撮影のときにピースサインをしてるとき
(日本人だけが老若男女でやけに好むポーズ)
11.ガソリンスタンドで車から降りもせず、集団で押し寄せてくる店員がフロントガラスを拭いているのを、
当然のことのようにただ待っているとき
12.自分の国に帰ってから、みんなと飲みに行って、全員のビールを注ぎ始めるとき
(ビールを注いであげるなんてことはない)
13.家が10平方メートルでも広いと思うとき
(ほっとけ)
14.会社の窓の外の景色が「一面コンクリートだらけ!」の代わりに、「意外と緑もある」とか思いはじめるとき
15.鳥は なく "cry"ものだと思うとき
(英語では鳥は うたう "sing")
16.電話中にお辞儀している自分に気付くとき
17.自分の国に帰って、喫茶店で「アメリカン・コーヒー」を注文してしまうとき
18.母国の両親と電話中に父親に「どうしてぶつぶつと文句でこちらの話しをさえぎるのかね」と言われるとき
(日本人は相手の話しが終る前に話し始めることで有名)
19.母親と電話でしゃべっていると、「ゲンキってどういう意味?」と聞かれるとき
(電話でゲンキと返事する癖がついてしまっている)
20.トラックがバックするときに、童謡を流していてもおかしいと思わないとき
21.ビアガーデンが屋上にあっても不思議に思わなくなるとき
(海外ではガーデンと呼ぶくらいなので本当の庭でやります)
22.バドワイザーを飲んでいると外国人受けがいいんじゃないかと思うとき
(外国のビールも飲んでるよーと嬉しそうに強調しにくる日本人が多いらしい)
23.英文学専攻がバカ女を形容するときのオブラートに包んだ言い方だと思うとき
(英文学というと欧米ではシェークスピアなどの古典にも強く才女のイメージであるが、こちらで英文学科というとシェークスピアの一節も言える女が居ないらしい)
24.納豆の美しい食べ方をマスターしたとき
25.缶コーヒーがおいしいと思い始めるとき
26.車の最初のオプションがTVセットでも不思議に思わないとき
27.夏に半そでを着始める日付が決まってると思うとき
28.赤の反対は白なんだと思うとき
29.高級なウィスキーのボトルを安っぽいバーテンダー相手にキープして帰っても心配しなくなるとき
30.デザートだのフルーツだの独創的過ぎるものが、ランチのサンドイッチに入っていても別段驚かないとき
31.大事な年を平成や昭和の年号で覚え始めるとき
32.握手とお辞儀を同時にする芸術をマスターしたとき
33.人の家の玄関に頭だけ入れて留守かどうか確かめても大丈夫だと思うとき
34.医者から処方箋をもらうとき「これが白い錠剤、こちらが青い錠剤、これはピンクの粉末剤」と言う説明でもなんら不満に思わないとき
35.バーモントカレーという存在のコンセプトに疑問を抱かなくなったとき
36.どうでもよい商品に4重の包装紙が当たり前だと思うようになったとき
37.電車の同じ車両に外人数人で乗車すると調和がくずれるために落ち着かない気分になるとき
38.外国人の友人に必ず「日本滞在年数」を尋ねて種類分けし始めるとき
39.田んぼに囲まれた全く何もないとてつもないへんぴな場所で、飲み物の自販機を見つけても驚かず、
電源がどこからきているのかも不思議に思わず、そのぽつんとした自販機がコーラを買ったあとにお礼を言ってくれることにも何も思わなくなったとき
(海外で人気のない場所の自販機は盗難にあって当然)
40.米の銘柄によって味が違うとか思い始めるとき
41.JRやタクシー会社に27本ほど寄付したあとでも、まだ玄関には透明傘が溢れかえってるとき
42.同方向に走る2車線道路では、左側は駐車場だと思うとき
43.ジューシーな最高の豚カツに一番合うのは、味もない千切りになった生のキャベツの山だと思い始めるとき
44.10月に半そでを着ている外人に向かって「寒くないの?」と聞き始めるとき
45.「ノー」を伝えるとき、鼻の上で手を左右に振るとき
46.店でクリスマスソングを聞いてもセンチメンタルな気分にならないとき
47.趣味は「ドライブ」と言い始めるとき
48.濡れた傘には店の入り口で配布しているコンドームが必要だと思うとき
49.12月の日曜日は全て忘年会の二日酔いの回復のために用意されていると思うとき
50.クリスマスイブにケーキを買い始めるようになったとき
(欧米ではケーキではなくクリスマス・プディングが主流)
51.吐くまで飲むのを楽しむとき
52.胸の谷間を見て、うわっとか思うとき
53.お昼の弁当は昨日の残りで、器がハローキティでも普通と思うとき
54.ビール1缶の値段が1ケースの値段と同じことがあっても不思議に思わないとき
(初めて知らない飲み屋に行くとショックを受けるのだと思われます)
55.一つの会話につき3回ずつ謝罪している自分に気付くとき
56.どんな小さな行為でも「がんばる」とか言い出すとき
57.片手チョップスタイルと連続お辞儀が混雑を通り抜ける手段だと思い始めるとき
58.買い物している間の30分間、車のエンジンをつけっぱなしにし始めるとき
59.外人の知り合いにまで血液型を聞き出すとき
60.「英語」と「英会話」の細かい差を見出すとき
61.自国に帰ったときにタクシーのドアが開くまで待ってしまうとき
62.阪神タイガースの試合チケットを買って六甲おろしの練習をするとき
63.外人だけが集まるパーティで、誰かが乾杯を言うのを待ってしまうとき
64.本屋に雑誌を読むために行き、読むだけ読んだら棚に戻しても疑問に思わないとき
(海外の本屋は買うところで、立ち読みし放題ということがないのが普通)
65.1個だけの袋詰めされたジャガイモを買い始めたとき
66.旅行のスーツケースの半分をお土産のスペースに使い始めるとき
67.外人がいっぱいのバーに行って危険を感じるとき
68.単語にアンダーラインを引くのに定規を出すとき
69.日本の何もかもがノーマルに思えるとき
自分は純日本人なのに笑ってしまう事柄が………
抹茶アイスは苦手ですけど…

しょこたん=(中川 翔子さん)が作った?パンがローソン限定?で売っていたので買ってみました・・・
スカシカシパン・・・ ウニ科の生き物がモデルらしいですけど・・・
ウニ味かと思いきや
中身はなかなか美味しい菓子ぱんでしたよ

パッケージのQRコードを読み取れば、スカシカシパンマン オリジナルムービーやオリジナルソングが視聴できるというパンにはめずらしい特典付き

興味のあるかたはお腹が空いたときに是非

チロルチョコの新作
『紫芋タルト』
あけてビックリ、紫色のチロルです。
わりに今までのチロルは全般的に味が濃かったような気がしましたけど(←わたしだけ?)
さすが!というのか、わかりませんが、さっぱり味のチョコですよ。
パッケージは東国原知事です。
(微妙に似てませんけど…)
しかし、ここ一年『宮崎県』の名前をよく聞くようになりましたねー。
県外から見ていると、宮崎のイメージはかなり上がりましたね。県内で住んでいると実情はまた違うのかもしれませんけど…
そのうち『ひこにゃん』の知名度が上がり続ければ、『ひこにゃんのチロルチョコ』とかでるんですかね?
滋賀県民にはうれしいですけど
で、味付けするなら滋賀の味ってなんなんでしょうね?
鮒?

滋賀咲くTOPページでもお馴染み
『makanaiya』さんに行ってきました
ハンバーグ食べましたよー
おいしかったです。
ほっこり、まったり空間、食事に大満足
また行きたいですね

うちのお店の前に
『2nd TIME CAFE』
というカフェがございます。
通常11:30〜の営業ですが、12/1からモーニングを始められました。
わたくし西村も昨日モーニングを頂きましたが、おいしかったですよー。
頂いたのは、和食セット
ゴハンに鮭(塩が効いてていい感じ)お漬物にお味噌汁
(写真とってくるの忘れた!)
そしてドリンク付(コーヒーとか)
充実内容でなんとワンコイン(500円!)
他にもパン派の人にはトーストのセットもありましたよ。
忙しい朝
たまにはゆっくりと朝食をとると、なんか得した気分
2nd TIME CAFEはモーニング以外にも、ランチ、カフェタイム(PM6:00までDOGも入れますよ)、夜も当然やってます。(ハンバーグオススメ)
JAMの目の前、髪をキレイにして、カフェでお茶なんて
素敵ですよね。

たまりませんね
アルフォートそのアルフォートに新作?が出てました

チョコレートキャラメル味
んー
で、そのお味は?
美味
チョー美味
なんてたってシチリア産の塩使ってますもん
伯方の塩じゃないんですぜ、旦那塩とチョコの最強コラボ、最強コンボ
いやー、しかし、いくつになってもチョコレートは止めれません
聞こえてきますアズナブルの声が・・・
シャア「坊やだからさ・・・」
そー言えばガンダムのDVD BOXが12月に発売になりますね
価格は18000円程度

サンタにでもお願いしますか・・・・・

実はチロルチョコと同い年のボクです。(あのベーシックなチロルと)
そんなことは関係ないですが…新作?なのか前まで近所の某コンビニに置いてあった『京きなこ』味が一掃されて、『いちご大福』味が置かれてました………
食べた感じは、昔のポッキーイチゴ味のチョコ部分+餅。
そんな感じ
個人的にはもう少し甘いほうが…(←砂糖バカ)
そーいえばチロルのHPをのぞいてたら、なんと自分だけチロルチョコを作れるサイトがオープンしてました。(パッケージのみ)
フレーム選んで、文字選んで、写真を選んで世界に一つだけのチロルチョコが作れますよ。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.decocho.com/
こりゃ、プレゼントしたら喜ばれるかも!
関係ないですけど、なんか『コンビニに』って言いにくいですよね。
あと『パン壁』って10回早口でいえません。
助けてください。
『善き人のためのソナタ』

旧東ドイツで行われていた自国の国民を監視していたシュタージと現状を世界に知らせようとした芸術家夫婦を軸に展開していきます。
最初は社会主義に反する言動を探そうと盗聴していたシュタージのヴィスラーだが、次第に夫婦の愛や彼ら仲間たちの自由な思想に胸を打たれていく。と、いう社会派の映画ですが、心の揺れ動く描写も細かく、あまりドイツ分裂時代のことに関して知らなかった僕でも楽しめながら見れました。
ただ、作品通してのグレイな配色や派手な動きはまったくないので、眠いときに見ると睡眠に誘われるので注意←わたしだけ?
でも、こころに残る一本です。ちやみにアカデミー賞(外国語映画賞)(2007年)
LA批評家協会賞(外国映画賞)(2006年)
続いてみたのは
『リトル ミス サンシャイン』

勝ち組にこだわる父、ヤク中の祖父、目標を達成するまで喋らないと誓った兄、ゲイで自殺未遂者の伯父、と喫煙をやめない母。
物語はミスコンに出場する小太りの娘のために家族総出でVWのバスに乗り込んで、会場までのゴタゴタを乗り越えながら、バラバラだった家族が徐々に絆が深まっていく。というハートフル ロードムービーです。
出演者の少なさ、キャラクターの個性の強さ、上映時間の短さ等などが重なってさっぱり見れました。
家族が絆が薄いなんてどこでも抱えてる問題もそんなにかわりないんですね。
さっぱりして終わるので寝る前に最適な映画です。
ちなみにアカデミー賞、助演男優賞・脚本賞です。
んー、見だしたらとまらないですね。
次はなにを見ようかな………

旧東ドイツで行われていた自国の国民を監視していたシュタージと現状を世界に知らせようとした芸術家夫婦を軸に展開していきます。
最初は社会主義に反する言動を探そうと盗聴していたシュタージのヴィスラーだが、次第に夫婦の愛や彼ら仲間たちの自由な思想に胸を打たれていく。と、いう社会派の映画ですが、心の揺れ動く描写も細かく、あまりドイツ分裂時代のことに関して知らなかった僕でも楽しめながら見れました。
ただ、作品通してのグレイな配色や派手な動きはまったくないので、眠いときに見ると睡眠に誘われるので注意←わたしだけ?
でも、こころに残る一本です。ちやみにアカデミー賞(外国語映画賞)(2007年)
LA批評家協会賞(外国映画賞)(2006年)
続いてみたのは
『リトル ミス サンシャイン』

勝ち組にこだわる父、ヤク中の祖父、目標を達成するまで喋らないと誓った兄、ゲイで自殺未遂者の伯父、と喫煙をやめない母。
物語はミスコンに出場する小太りの娘のために家族総出でVWのバスに乗り込んで、会場までのゴタゴタを乗り越えながら、バラバラだった家族が徐々に絆が深まっていく。というハートフル ロードムービーです。
出演者の少なさ、キャラクターの個性の強さ、上映時間の短さ等などが重なってさっぱり見れました。
家族が絆が薄いなんてどこでも抱えてる問題もそんなにかわりないんですね。
さっぱりして終わるので寝る前に最適な映画です。
ちなみにアカデミー賞、助演男優賞・脚本賞です。
んー、見だしたらとまらないですね。
次はなにを見ようかな………
まだ残ってました、大久野島で撮った素人写真

雨宿りで休む角っぽいn感じのやつ

写真ではわかりにくいですが、手乗りサイズ

パイナップルっぽい木

そこに住むかたたち
右から、右から何かがきてる
ウサギはそれに構える
以上です。


雨宿りで休む角っぽいn感じのやつ

写真ではわかりにくいですが、手乗りサイズ

パイナップルっぽい木

そこに住むかたたち
右から、右から何かがきてる
ウサギはそれに構える

以上です。


